入院 食事代 国保

入院したときの食事代の自己負担額 ... ※住民税非課税世帯の人は「標準負担額減額認定証」が必要となりますので、国保・年金課で申請を行ってください。 このページに関するお問い合わせ 国保・年金課 給付係:058-214-2083 . 入院時の食事代について 入院中の食事に必要な費用は、国民健康保険がその一部を負担(「入院時食事療養費」といいます)しますので、被保険者は次の表の金額(「標準負担額」といいます)を医療機関に支払うだけですみます。 平成28年04月01日 2) 入院時食事療養費 平成18年4月1日から入院時の食事の負担が、1日単位から1食単位に変更されました。 これは、医療機関で提供される食事の内容が変わるものではなく、食事の負担額について、食数に関わらず1日単位で計算していたものを1食単位の計算に変更するものです。 入院時食事療養費の支給 入院中の1食の食事にかかる費用のうち、被保険者には、決められた額を負担していただき、残りを国保が負担します。 入院時の食事代の標準負担額 ②入院したときの食事代 入院中の食事代については、診療や薬にかかる費用とは別に、一部を自己負担します。 残りは国保が負担します。 入院時の食事代の負担額は次のとおりです。 入院したときの食事代(入院時食事療養費・入院時生活療養費)について やむをえない事情で保険証を提示せずに病院にかかったとき 医師の指示でコルセット・サポーターなどの治療用装具をつけたとき 入院中の食事代など(食事療養標準負担額等の減額) 住民税非課税世帯の方が入院する場合、入院中の食事代(食事療養標準負担額)及び療養病床に入院される65歳以上の方の生活療養標準負担額を、申請により次の表のとおり減額します(申請した月の初日から対象となります)。